2009年8月15日 (土)

浜田駅舎

Photo 冬にベール?がかかっていた浜田駅。

向かって左側(写真には写っていない)はひきつづき工事中だったが、大体の外観が姿を現していた。

おお、赤い瓦屋根、石州瓦を使っているのね。

手前に意外と大金のかかった仕掛け時計が見える(決まった時間に神楽のお人形が出てくるよん(*^_^*))。
Photo_2 斜めから見たところ。
新駅舎は、線路の北側とも連絡しているらしいが、まだ通じていないのかな?舎内2階は今のところ何もできていないらしい。未完成なんだね。

今回駅前に行かなかったので、帰京前に通ってみただけ。

冬にはできているかしら。次の帰郷時のお楽しみ。

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2009年8月14日 (金)

ゆうひパーク

Photo_8 ・・・浜田っぽい。

危険ですよ、気をつけてねcoldsweats01

高校中庭でお弁当を広げた日にゃ、どんな恐ろしい目にあったことか。
Photo_9 それにしても、ここからの浜田漁港の眺めのよさよ。

ここから数キロ先の夫の出身中学からも見えるらしいが。その良さは遠く離れてから分かるものよね(夫は今だなんとも思わないらしい)。

浜田の景色のよさは、山が開けた時にいきなり海が目の前に広がるところ。展開の急さ加減が魅力。

石が見える、なんて名付けられたり、烈女伝があったり(知ってる?)する起伏の激しい土地柄故かもしれないけれど、夕日時のこの光景、やっぱり好きです。

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海の幸ありがとう

Photo お魚センターの対岸あたりで夫子が釣った魚。ほとんど鯖子。

・・・鯖なんて釣れるのね。
Photo_2 ボウルに入れて洗ったもの。ピカピカだ!
Photo_3 一匹二匹、違うのがいるけどお気になさらず(^^ゞ。

全部塩焼きにしました。

・・・釣りたては美味しい。

今回も(小さいけど)よく釣れた。息子は釣りなんてちょろい、と思わないだろうかcoldsweats01
Photo_5 実は今日午前別のとこへ行っていたのだけど、ほとんど釣れなかった。

で、ぐずぐずしていて遅くなり、結局お魚センターの蟹番屋という海の幸バーベキュー屋さんに行って昼食を食べた。
Photo_6 こんなトレイを自分で選んで、テーブルで自分たちの好きなように焼くのだ。
Photo_7 う。美味しいdelicious
ちなみに写真向こう側の、仏さんのごはんみたいなのは、夫の頼んだ大盛りごはん。

Photo_4 帰りに、天然はまちを一尾買って帰った。3枚におろしてもらって、皮を剥ぐところから夫が自分で挑戦した。

アラはお豆腐や生姜と一緒に甘辛く炊いた。

夫、魚捌くのうまくなってない?!

本日魚づくしの一日であった。

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どこでしょう?

どこでしょう?
「どこでしょう」シリーズ第○弾(^-^)。
海沿いも色々だ。
暑っ。

答えは日脚海岸(浜田西部)。

キス狙いでリピートしたけれど今年はどうもこの辺に
近寄ってくる群れが少ないみたい。

ものすご~くしょぼいお魚2匹を大切に持ち帰った。
・・・タコらしき影がかかり、糸が切れて終了。

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2009年8月11日 (火)

釣果その1

Photo_4  帰省した翌日、夫と子どもはそわそわ。

夕方自転車2台で連なり、浜田のお魚センター前に向かい早速釣り糸を垂らしに行った。

持ち帰ったものは、案の定アジゴ(あじの小さいの)と・・・なんとおちびなカワハギ!

カワハギって、皮を剥いで食べるからカワハギなのね。

食卓には、メインの横に堂々とこれらの塩焼きが並びました(^_^;)。

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2009年7月12日 (日)

鳥取砂丘を目指した人の話

福岡出身の女の子が、面白い昔話をしてくれた。

免許取りたての友人が2人で福岡から鳥取砂丘へ行く話を
聞き、自分もエントリー、3人で向かうことに。

本州に渡った時点で
「オレ、広島までは行ったことあるんだ。そっから日本海側に
出たらあるんだよな。」
と言い出した友人。

その子が
「ちょっと待て!山口と鳥取の間には島根があるはず!」
と割って入った。

すると2対1で意見が分かれ(山口の横が鳥取と主張する方が
2!)、コンビニで地図を確認。女の子、正解shine

距離は異常に遠かったがそれでもめげず、若い3人は突っ走る。
(鳥取砂丘は兵庫に近い。)

とりあえず無事到着。
取って返してもかなり時間はかかる。日は暮れる。
同じ道のりで帰るつもりが、行きには通らなかった道に
迷い込んだ。

「大きな赤い鳥居のある怖い道に入っちゃったんです・・・。」
女の子はそう恐ろしげに語った。

・・・それ、津和野の入口だし(^^ゞ。

確かに日が暮れてから初めて通る山中片道一車線のうねうね道に
いきなり大鳥居があるのは怖いよな~。

大笑いしちゃった。

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2009年1月 9日 (金)

なうな食べ物

Photo 実家から小包が届く。

家で作った大根や、お菓子に混じって入っていたのは、この赤てん。

大笑いしてしまった。

実は今回浜田駅でバス待ち中、売店にあった赤てんの値段表示に話題集中していたのだわさ。

3枚入った真空パックが一袋330円。単純に計算すると一枚110円になる。

だが、不思議なことに、量が多くなり、箱が贅沢?になるほど一枚当たりの値段が高くなっていた。

もしやこの箱、ものすご~く価値があるのか!?
(いやいや、恵比寿さまですしぃ。)
Photo_2 そのときは、合成着色料が入っているものをわざわざと、大受けしながら(失礼にも)買わずに終わった。

でもね、こういうの大好きな家人は大喜び。切ってあぶって食べると確かに懐かしいわあ。

ぴりっとしてお酒のつまみにいいですよ。

でもできるなら、できるならでいいのだけれど、製造主さま。この赤色、ホントの唐辛子だけで染めてみるってのはどう?売り上げ倍増かも。

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2009年1月 5日 (月)

浜田駅前

浜田駅前
わ やっぱり駅舎がなくなっちゃってる!
新しく建て変わるそうです。…よかったぁ。新駅舎では線路の向こう側にも直接渡れるらしい。そうよねぇ。よく今まで文句も言わず迂回していたもんだわ、浜田市民。

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2008年10月31日 (金)

朝一(アサイチ)の時間

久しぶりに石見出身の方とお茶をした。
仕事前に、と誘っていただいて最寄駅近くのお店で。

すご~く忙しい方なんだけど、その場その場でなすべきことをきちんと
こなすバイタリティあふれる方で、その半分も用事のない私がなんで日々
アップアップしているか我ながら恥ずかしくなる。

でもって会えるのを楽しみにその後の私の予定も組み、本日出すごみを
まとめ、さて行かなくちゃと思ったその時、彼女から電話が・・・。

・・・私、30分時間間違えておりました・・・crying
勝手に30分繰り下げて思い込んでいた私。
こういう時に限って書いたものを見直さないんだなpunch

きっと私の中で、朝一段落する時間=ごみ出し締切時間なんだ。
とほほ。
ごめんなさい<(_ _)>。

それでも楽しい会話の後、彼女はそのままのテンションで勤務先へ
颯爽と向かって行きました。・・・尊敬です。

私?
慌てて忘れた携帯取りに一旦帰宅、です。
ホント、情けなっdash

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2008年4月 3日 (木)

岡半 *銀座*

43_024 看板読みづらい・・・(^_^;)。
「岡半」と書いてあります。

金田中系のしゃぶしゃぶ屋さんで夜はお高いそうですが、ランチはお得と聞いて久しぶりにA子と待ち合わせ。
43_015 ランチは8Fのカウンターのみ。私とA子は薄焼きセット。我が子は(齢○○歳にて、鉄板カウンター前デヴューかっpunch)ハンバーグステーキセット。

まずはサラダ。吾子は嫌いなので我食す(二皿ね)。
43_016 銀に輝く白ご飯(うちでは胚芽米)とアオサのお味噌汁。
43_018 お肉の下にはフランスパン~。
右は焼きそば。手前はタレ。長皿の向こうは鉄板(もういいっ?)
43_019 こちらはハンバーグセット。
紫蘇か何かが入った和風ハンバーグでした。ミンチは注文を受けてからお肉を細かく刻んで使うそうです。
43_020 こちら苺のシャーベット。
43_021 これは桜のアイスクリーム。
デザートは飲み物二種とスイーツ(この)二種から一種類だけだって。つまり飲み物頼んだらスイーツはなしってこと。三人とも迷わず甘い物に走りました。

今回A子は仕事のお昼休みに出てきてくれたのでジュニアは来ませんでしたが、A子は一人ではありましぇ~ん。オナカに次のお子が~~。ひぇぇ。めでたいhappy02
がんばれ~~!(て、がんばってるよね。)
というわけで、気合の入ったランチでした<(_ _)>。(松坂牛旨し!delicious)

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2007年10月28日 (日)

ルイは友をよぶ

全っ然高校ネタではありませんが(^_^;)。

先日子どもの運動会に来てくれたA子。
初めての場所へ子ども連れでうちの子の出番に間に合わないと
急いで駆けつけてくれたその姿を見た私は驚いた。

おんなじメーカーのカバン持ってる・・・。

といってもエルメスなどかぶりがちなブランド物ではなく、一部の
愛好者のいるメーカーの幾つかある中のおんなじシリーズ。
「お揃いだっ。」が久々に会ったときの挨拶になってしまった。

そして先週末。
ホームドクターにしている小児科へ喘息の調子を見てもらいに
行く途中、車の中でメールの着信音。予約の順が迫っていたの
で駐車場へ着き、小走りで開くとA子からの写真つきメール。
ジュニアが全身白い点々だらけの姿。「水疱瘡」報告だった。

それを見た私はイヤ~な予感。
だって、喘息のついでに数日前からポツポツ増えだした発疹を
診て貰おうと思ってたんだもの。受診前にとんでもないもん見て
もーた。

そしたらそしたら・・・。
やっぱ、ミズボーソーだったわぁぁっ
ということでございました。

なんだかねええ(+_+)。居住地域離れてるのに・・・。
しかもすごいタイミング。

我が子は予防注射打っているので軽く済んでいるのだが
ジュニアは赤ちゃんだもんね、大変だよ。
どうせやるなら小さいうちがいいけどね。
私は「今頃かいっ」と驚いた。
とはいえ歳は違えどカチリ(薬)の点々はお揃い(^_^;)。
やはり、どうやら「ルイ友」のようだ。

ちょっと話はずれますが、最近流れ出した○戸彩の「タダ友」CMに
出てくる島根のシロイルカおじさんて、浜田のアクアスだよね。
彼女、来たの?!新幹線だけじゃ行けないけど(+_+)。

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2007年7月30日 (月)

銀座でコケッコー

730_001 銀座のガス燈通りというのでしょうか、表通りから一筋入った通り沿いの和光と教文館のすぐそばにある「シネスイッチ」で28日から「天然コケッコー」を上映しているとのことだったので、一人で観てきました。

浜田地区が舞台なので昨日夫を誘ったのだけれど、「森高校」が男子全員丸坊主なのとどーでもいい高校扱いされたこと、女の子が「わし」なんて言わない(私の記憶では「うち」と言っていたはず)のとが気に入らないらしく「ケッコー」と断られてしまいました(-_-)。

平日のお昼前なのでお客さんはすご~くまばらでしたが、場所柄か妙齢(60歳くらい)の方が目立ちました。で、場面場面で妙に受けていたのが一人のオジサンの笑い声だったのでもしかして浜田出身の人たちでは、とウタガッタリして。

私はマンガの思い入れが強いので、マンガの実写ダイジェスト版のような印象を受けました。

というのも、駆け足でストーリーをおさらいしているように感じてし
まったのです。もっとややこしい田舎の人間関係や「さゆり」の
ママの話、広海の都会っ子ぶりなどがもっとしっかり描かれてい
たら・・・もっと私好みになるのでしょう(私好みになるだけでっす)。

でも、登場人物は大体マンガのイメージに合った人選で笑えて
しまいました。特にお気に入りはさちことシゲさん。シゲさん、
眼力あるし石見弁がうまかった(^。^)。弟くんは始めちょっと違
うかな、と思ったけど演技のうまいかわいい子でした。髪の毛の
くだり、今は大学生の甥っ子が小学生の頃のちょっとした思い
出やこの夏の我が子の髪型騒ぎ(ちょいとあったのです)と
重なってとても他人事とは思えなかったりして。

浜高ならぬ森高は制服の色も全く違うし、場所を貸してあげた
というだけの印象でした(当たり前だけど)。
方言も語尾の「じゃ」や感謝の「おおきに」は言わない気がした
んだけれど、同じ石見でも色々あるだろうし、そうなの?って
感じでした。

一番懐かしく感じたのは小中学校の木造校舎。私が最初に
講師で勤めていた浜田地区の某小学校に似ていたからです。
とっくの昔に立て替えられていて現存しないのですが。

また、家庭訪問のため免許取りたての軽自動車で恐る恐る
走り回ったとある通りがよく使われていたので懐かしかった
です。

映画のHPにある撮影ポイント紹介の「久我」というのは「久佐」
のことでしょうか。事前に見てちょっとがっかりしたのですが、
映画そのものはとても優しい視線で作られていて感じよかった
です。

歌がよかったな。

この夏もはよ~帰らにゃあいけんなあ。
今度は地元でコケッコー、かな(*^_^*)。

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2007年7月26日 (木)

予選

先日から夫がそわそわ。
サッカー以外で落ち着きがなくなるのは、高校野球と決まって
いる。

浜高、いいところまでいって負けたのね。
残念。

今年甲子園に行けたら「天然コケッコー」も盛り上がるのにね。
とはいえ、丸坊主なのは野球部だけだったと思うけれど。

そういえば、「天コケ」の映画のCMがTVで流れました。
忙しい時間だったのに主人公の女の子の方言を耳にしたとたん
手が止まり、ホロリ。

いつ帰省しようかなぁ。

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2007年6月14日 (木)

いよいよ公開

「天然コケッコー」がいよいよこの夏に公開だそうですね。
試写会に行った方から心あったまる感想と連絡を頂きました。

いや、無事公開にまでこぎつけてよかったです。
無関係者ながらうれしいです。

私の時代の浜高生には欠かせんかった、三声商店と一番街は
出てこないと思うけど・・・。

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2007年5月31日 (木)

こんなところで

夕方TVに目を向けると、そこにもとクラスメイトがいた(゜o゜)。
がんと戦う芸人さんの、30歳下の奥さんとして\(◎o◎)/!

彼女は音大を卒業し、音楽療法士として活躍中で、その世界
の一人者になっているらしい。その方面のマスメディアに相変
わらずの名前と顔が出ている。

でもまさか、ニュース番組の特集に出てくるとは思わなんだ。

あ”~~!これKeyだっ。絶対Keyだっ!

と画面を指差し叫ぶ私に我が子は「母さんウルサイ。」(-_-;)。
だって、あ~た、ともに○京乾電池を追っかけた間柄なんだっ
てば。

あ~、驚いた。
慌ててA子に電話して一緒に驚いてもらおうと思ったときには
Keyはもう出演し終わっていたよ。

二十数年ぶりの一方的な再会。あ~驚いた。

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2007年5月23日 (水)

つながっている

なんとっ。
あっちの人とこっちの人が繋がってるよ\(◎o◎)/。

ということで、微熱のまま疲れ果てて一日過ごしたえすは、ひと
きわ熱が出て、しばし夕方寝をしたのでした。

なんのことやら、の記事で失礼<(_ _)>。

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2006年12月26日 (火)

福音館書店にて

1225 知り合いに「福音館書店は一階に直売スペー
スがあるわよ。」と教えてもらっていた。

子どももノリノリ。だって、福音館書店って、タン
タンも大草原の家シリーズもあるんだもの。
本人は住所をメモして迷っても(私がよくさまようから(~_~;)?)
大丈夫なように準備に勤しむ。
熱も治まったのでいよいよ行くことにした。

最寄り駅は巣鴨。おばあちゃんの原宿、とげ抜き地蔵のある
ところ。退院後気になっていたA子に一声かけ、現地集合。

本社ビルの一階スペースは、本当に本屋さんスペースになって
いて、ちょっと大きい図書館の児童書コーナーくらいのところに
福音館の絵本がずらりと並んでいた(当たり前(^^ゞ)。

二組の母子は大興奮。ジュニアも絶好調(お手手ぶんぶんっ)。

我が子はタンタンに飛びつき、一冊一冊舐めるように読み始める。
そんな様子を見て、かねてからの疑問を社員の方にぶつけ
てみた。

「図書館でたまに『タンタンタイムズ』なる別冊新聞がついている
のがあるのだけれど、書店では見かけない。初版本にだけ
ついているの?ファンクラブで購入するものなの?」

1225_2 すると、私が尋ねた方はその場で連絡をとって
くださり、担当の方がこれまで発行されたタン
タンタイムズを全部揃えて小走りで持ってきて
くださった。

「全部さしあげますよ。うちで初版本につけているのですが、
残数ないのもあって、それはコピーで申しわけないけど。」
「え?!(◎o◎)!」

うれしさのあまり、きちんとお礼の言葉が伝えられなかった
我が子。その場で購入した「黒い島のひみつ」とともにしっかり
小脇に抱えて帰路についた。
1225_3
ジュニアは「ころ ころ ころ」と「くだもの」を
買ってもらっていたよ。一生懸命お話して、
よだれ出してたね。

(↑巣鴨駅前と冬支度のジュニア)

帰ってからの我が子、なぜか今度はじんましん。・・・喜びすぎ
たか?!

でも、福音館書店さん、本当にありがとうございました<(_ _)>!
ますますファンになってしまいました!

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2006年12月17日 (日)

柵の中のぼうやと病室の外の病人

A子のお見舞いに行くと、当の本人がナースステーション前で
部屋着で赤ん坊を抱いて立っていた(+_+)。

聞けばだんなさんが部屋を占領しTVを見ているので、ジュニア
の環境に悪いと思って廊下に出たのだそうだ。

しばらくして一緒に部屋に戻ってみるともぬけの殻。
例の柵ベッドを拝見。
1216
かなり高さのある柵。
猛獣の檻のよう(~_~;)(モデルは猛獣ではない)。

ここに手術を終えたばかりのA子とジュニアが
寝起きしている。ジュニア、ご機嫌。

「なんか誰にも病人扱いされてないんじゃない?」と聞くと
「そうでしょっ?」というお返事。

うう。かわいそ。首と手首から管出してんのに。

・・・でもやっぱりA子らしいや^_^;。

ちなみにだんなさんとエレベーター前で鉢合わせ。買出しに
行ってたんだって。誰が入院して誰が付き添っているのか
今ひとつ分からないままだったが、顔を見て安心したので炭水
化物を置いて帰った。

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2006年12月16日 (土)

生還っ!

昨日、A子本人から電話あり。
手術個所からしてしばらくしゃべることはできないだろうと思って
いたのでびっくり。

「しゃべれんの?」
「うん。さすがに食べにくいけど、食べとかんとジュニアの授乳
で身体がもたんし・・・。」
「\(◎o◎)/!もう授乳してるの?!」
「手術中泣き続けて、誰が何してもダメでね・・・。私の麻酔が
醒めてから、すぐ三時間ごとの授乳よ。私オナカ減ってオナカ
減って。」

個室のベッドに柵をして二人で寝ているんだそうな(^_^;)。
なんだか、全身麻酔で手術し終わったばかりの本人が話して
いるようには思えない。

今日炭水化物と果物の差し入れに行ってキマス。
陣中見舞いのようだ。
A子らしいわ・・・。

でもまあ、ひと安心(*^_^*)。

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2006年12月14日 (木)

連絡を待つ

A子入院。今日は手術の日。
一年以上前から伸ばし伸ばして今回の運びとなった。

オオカミ同士だからか、単に古い付き合いだからか、お互い
その気になったときに連絡する暗黙ルール。

連絡できるようになったらしてくるし、そのときはすぐかけつけら
れるようスタンバイ。
どうか早く連絡取れますように。

待ってます。

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2006年11月20日 (月)

人生の岐路

夫が仕事帰り、真夜中の電車内で高校の同級生に出会った。
彼は夫と同じルートで帰ることもあれば別ルートのときもあり、
職種も違うので、滅多に会うことはない。

が、前回は夫が当時凝っていたジョギング中に彼がバスの中
から見つけるという眼光の鋭さ。クラスメイトだったのも一年で、
当時特別親しかったわけではないのがすごい。

ということで、そのまま駅ビルの飲み屋に入り、しばし旧交を
暖めていたらしい。私も一年か二年(どっちだっけ?A子(~_~;))
クラスメイトだったので、夫がVサインした彼の写メールを送って
くれたが、私は爆睡中で気づかなかった。

軽く飲みながら、なんとなく話は高校時代のことになったらしい。
○○くんの近況、自分の人生の選択・・・などなど。

その話を伝え聞くと、みんな色々あったんだな、と心から思う。
あのとき笑ってたじゃん、とか、そんなそぶり見せなかったね、
なんて気づかなかったことばかり。

でも本人にとってもそれが人生の岐路だとは当時気づかなかった
ことだってあるだろう。
あの人の分岐点はそのときだったんだね、といいながら、はたと
自分に思い当たることもあったり。一番分からないのが自分だっ
たりするものね。

直接相談に乗るとか、手助けをしてもらう、などではなく、そのとき
とても苦しかったけれどこうだったんだ、と言える相手がいるって
いいな、と心から思う。自分から話せるようになるまで黙って待っ
ていてくれる友がいるのは何よりの財産といえるのじゃないかな。

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2006年8月23日 (水)

「天然コケッコー」の中の方言

私の帰省中に手に入らなかったから、とKKが宅配で「天然
コケッコー」を送ってくれた。
その数15冊\(◎o◎)/! 前から4、5巻めまではあったから、
10冊は今夏一挙にまとめ買いしたらしい。憧れの大人買い(~_~;)。

で、始めから一挙に読んでみた。あとは「・・・散歩道」という
裏話の巻を残すのみ。

Photo_224 森町が元・浜田市で、中居町が熱田か港町か
長浜?それとも周布?
ビービーセンターはお魚センター。
ドライブインナカイは、ゆうひパーク。
天波屋は岩多屋と一番街をドッキングさせた
ものかしら。
(写真はお魚センター近く、マリン大橋を渡った先の瀬戸が島の
海です。プライベートビーチみたいで気持ちよさそうだった。)

草彅町が金城町で、草彅牧場がライディングパーク?
ハーブ園は瑞穂町の香木の森?

「アイラブ浜田」の夫は、森高校を見て一言。「2クラスはあん
まりだ。」・・・なんかずれとる。まぁ、確かに当時9クラスあっ
たし。(一時クラスが減らされたらしいけど、今はどうなのかな。)

ただ、知ってか知らずか、そりゃないぞと思ったのは、中庭など
でのお弁当風景。トンビが襲ってくるので、外で昼食はまず無理
だった。

それと、方言の遣い方。方言には男言葉と女言葉があるけど、
三隅の方言では、女の人も「わし」って言うの?
幼い頃越してきた先で、女の子が「うち」と言うのを聞いて衝撃
を覚えたんだけど、「わし」は男の子だけだった覚えがある。

あと「もーちゃん」と「ぼいしい」なんかも分からなかった。
年寄り言葉なのかなあ。「・・・してやんさい。」の遣い方も微妙
なんだけど。今だにネイティブ友だちに「ネイティブなイントネーショ
ンじゃない」と言われる身では何も言えないか。
(夫にも「その遣い方は違う。」とたま~に指摘される。)

それにしてもあの汽車通学は羨ましかったなあ。夕焼けの海、
ホントに綺麗だったもんね。

あの、大好きだったくらもちふさこが石見地方と縁のある人と
いうだけで嬉しいのに、地元をモデルに描いてもらえて心底有り
難いわぁ~と夢中になったひとときでした。

あとは、去年実家で「24」のDVDに夢中になっていた時、我が子
がよそで「お母さんは家で変なビデオを見てる。」といったような
発言を繰り返させないよう祈るだけデス。(誤解だ~!)

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2006年7月31日 (月)

天然コケッコーが映画化

くらもちふさこの三隅(だよね)漫画、「天然コケッコー」が映画
化されるって知ってた?→浜高の皆さま

三隅中でロケやってたって。

地元でかなり評判になっているらしい。
協力している地元のNPO法人にも、知ってる方がいらっしゃる
よ。

天然コケッコー、兄弟んちにあって面白いな~と堪能していた
んだけど、当時途中までだったから先を知らないんだ。
急いで読まなくっちゃっ。

(浜田駅前の岩多屋はあったけど、「グリコア」は出てなかった
よね(~_~;)。)

天然コケッコー (1) Book 天然コケッコー (1)

著者:くらもち ふさこ
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年7月18日 (火)

雨の吉祥寺、Jr.と再会

_001_3 行こかな~、やめとこかな~、と迷いながら
気づけば吉祥寺。

夏のキャンプ用品を買い足しにビッグオーク
へ行ったのだが。

気づくと何故か「おばあちゃんの玉手箱」にいた私(~_~;)。
なんかええもんないかな~、としばしウロウロ。
シュタイナー関連で、面白そうな本が数冊置いてありました。

同じ大正通り沿いに、「ナチュラル ローソン」なるエコロっぽい
コンビニを発見。あれ?対極にある業界と思ってたけど(*_*)。
品揃えはですね、雑穀米のおにぎりとか、ブルーベリーなどの
ドライフルーツとか、自然派系のお化粧品などが目立ったか
しらん。(買わずに出るオバサン根性。ど根性。)

その後、有名な商店街を抜け、あの牛肉コロッケ屋さんの前も
ヨダレを隠しながら通り過ぎて、アナンダ吉祥寺店へ。

ご存知の方はお分かりでしょうが、この段取りは吉祥寺駅前を
何度も右往左往する非合理的なルート。

実は出発前に、ほんの出来心でA子に連絡したところ、A子が
段取りつけて時間合わせて吉祥寺にやってきてくれたのであ~
る。持つべきものは友じゃの(*^_^*)。

ということで、時間合わせにこんなルート。吉祥寺ならウロウロ
するのも苦にならない。
大好きなユザワヤは時間かかるので今日はナシ。

_004_3 Jr. 写真を撮らせて頂く。かわゆいのぉ~。
 たった3ヶ月でこんなに大きくなったかぁ。
 
 たった30分ほどの再会だったけど、抱っこして
 すりすりして、チュってしちゃった~。(A子、
すまない(~_~;)。)

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2006年5月29日 (月)

自然育児相談所へ

今日は、A子がジュニアを連れ、自然育児相談所で診て
もらうのに付いて行かせてもらった。

自然育児相談所というのは、東京で私がずっと行ってみたい
と思いつつ行く機会がなかったところ。
(う~ん。こればっかりは赤んぼ連れでないと。)
A子になんかあったら行ってみるのもいいよと勧めたところ、
彼女にも通じるところがあり早速行ってくれて、今回また行く
と聞いたので、矢も立てもたまらず同行させてもらったの。

Photo_102 たっぷり2時間かかったけど、しっかり見て
もらえるのねぇ、と感心することしきり。
私は、待合室にいる間、書棚に並んだ育児
系の会報や玩具のカタログ、お遊びコーナー
の木の玩具を見て楽しんでおりました。
(おお。我が家お勧めのリグノとネフスピールもあるではないか)

お勧めの健康食品や書籍の入ったショーウィンドウもあり、
食いしん坊の読みたがりである私にはたまらない。

その中で私も愛読し、アロマのよさを知るきっかけになった
本があった。故・山西みな子先生監修のベビーマッサージの
本。ついうれしくて、スタッフの方に「うちの子もこれ見ながら
見よう見まねでマッサージしていました。今でも時々催促
されます。」と話しかけると、その話題でしばらく盛り
上がった(と思ふ)。

そうこうしているうち、ジュニアが待合室に戻ってきた。
なんだか湯上りのよう。気持ちよくなって放心、って感じ。
案の定、ベビーマッサージしてもらったんだって(*^_^*)。

まだ一ヶ月半のジュニア。可愛かったぞぉ。
もう少しお勉強したら、オバちゃんにもマッサージさせて~。

Book ベビーマッサージ―親と子の絆を高める

著者:山西 みな子,アメリア オーケット
販売元:メディカ出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年5月21日 (日)

こわかわいい

先日A子から、7ヶ月の胎児時代の3D写真をもらった。
メールチェックしていたとき、嫌がらせ恐怖メールと思い、
驚きのあまり椅子からずり落ちそうになった。

_001 うわ~っっ!!
やっぱくぉわぁいいい!

ではもう一枚(下)お見せしよう。


え~んっ。助けて~。かわいくないぃぃ。
4D(動画のことだって)もあるんだって。
    Photo_89      ・・・いっそのことそっちの方が可愛い
かも。なんか、ムンクの叫び実写版っぽい。                    
親だと文句なしに可愛いのだろうか。
(A子、ごめんっ。人のお子さまを・・・)

わが子のときは6ヶ月のときアナクロ
超音波で「男女の区別は教えられませ
んよ。」とお医者さんに念を押された
こともあり、気にせず受けたところ、
思い切り足を広げておしっこしていて、お医者さんと
二人してしばらく絶句した。
お医者さんの方が「めずらしい。多めに写真撮っていい
ですか?」と笑いながらお願いされた覚えがある。
あれはあれで確かに愛おしかったなあ。(やはりこれが
親なのねん。)


           

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ダンダバダバ♪

Photo_86 夫がKIRINの勝ちTプレゼントのシールを
集めて当たったのが、このリング(というか、
輪ゴムの太いの(^_^;))。

「はがき5枚出してこれかよ~。」という夫は、
ビンゴゲームでどんなにカードをたくさん持っていても
当たらない人である。
A子の結婚パーティーで集まった浜高グループでも、
ただ一人見事に当たらなかった人である。

ある意味、そんな小さなことで運を使わない大物とも
いえる。・・・大きなことで運を使ってるとも思えないが(^^ゞ。

まだまだハガキを出して試させてみよ。

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2006年5月14日 (日)

清水くん

もう夕べのことになったけど、巨人VS西武戦見た?
夫が「あ、ここ、ここ!」とTV画面を指差す。

部屋に入ったばかりで、めがね無しの私にはなんの
ことやら分からず。

「清ちんだよ!」と画面が変わってから言う夫。
おっさんばかりいて分かんないよ。

画面を見ていないときに何度も夫が言うのだけど、
幾ら見ても分からない。それに巨人のベンチのときばかり。

何度目かに「原監督の横だけど、ベンチの中じゃ
じゃないよ。カメラが原監督を狙ってるんだけど、
三塁コーチだから画面にかぶって映るんだよ。」ってさ・・・。

はよ言うてぇな。ベンチの中探してたじゃない(って、
野球オンチ。チーム違うよ。)

現在西武の守備走塁コーチの清水くん。現役高校生
だった頃、目の悪い私でも分かった「お目目ぱっちり」は
そのままで、今でも野球人生を送っている。

偉いねぇ。

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2006年4月26日 (水)

ないすちゅーみーちゅー

Photo_18 A子の子に初対面。

変なお天気で、最寄のバス停で
降りたときには空が黄色かった。
そのうちにわかに雲がざわつき始めて、
ヒッチコックの映画でも始まりそうな雰囲気。

A子に携帯で道案内してもらっている頃には
雷が鳴り始め、ぼんやりと携帯って通電するのかな、とか
道の向こうを行く人のあの傘、なんであんなにピンク色なの
かしら、とか考えつつ、足は勝手に速度を速めて歩く。
帝王切開したA子がベランダから半分身を乗り出して
「こっちよ、こっちよ。」と言うのが、携帯と生声両方
同時に聞こえて、慌てて部屋に飛び込むと同時にスコールの
ような雨が雷とセットで降り出した。

そんな中、坊やはひとり健やかオーラを放ちながら
すやすやと(も言わず)眠っておりました。
Photo_19
やぁ、やぁ。
(すやすやすや)

ほほぉ。かわいいねぇ。
(もぞもぞ)

作り物みたいなお手手だねぇ。
(もぞもぞもぞ)

でもさ、君、この本(↓)参考に育てられるの?
Photo_21 ・・・かなりシュールなんですけど(^_^;)。
 
 いえ、どうやら専門家のジィジが、
 別の孫の為に選んだ本が廻ってきた
 らしく、さすがのA子もおかしいんじゃないかと
思ったらしい。二人でオナカがよじれるほど笑ってしまった。
(A子は、今よじれるとまずい。)

それでも坊やは、すやすや。
どんな本でもすくすく育てばそれでヨシ。

というわけで、2時間の長居の上、ゴミ持って帰るの
忘れてごめんっ。

殿町もどきの落ち着いた通りを歩いて帰り、
久しぶりに高校時代にタイムスリップしたひと時でした。

ちなみに、A子の最寄り駅からうちの最寄り駅まで
バス一本で行けるのに、今日の帰り気づいた。ははは。
根性あれば、自転車で行けるかも。

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2006年4月18日 (火)

地蔵・・・でなくて、天使くん

Photo_1 A子が赤ちゃんの写真を送ってきてくれたよ。

・・・く~っ。かわいいねぇっ。
ほっぺをつんつんしたくなるぅ。

出産間際に大どんでん返しの、大王、でない
帝王切開だったそうで、感染症を防ぐために母子同室になるのが
少し遅れてるんだって。

同室になってからお見舞いに行けたらいいな。
新米ママが、人になりたての新米くんを抱っこしている姿は
感涙ものではないか。

どうぞ、すくすく育ちますように(*^_^*)。

ところで今度会った時、生まれたての赤ちゃんが
ラの音程で泣いたのかどうか、質問したいんだけど・・・
その意味をうまく説明できるかしらん(^_^;)

いや、あの、その、四方山話としてぇ、えへえへえへ・・・って
却って怪しまれるか。
ま、旧友だし、お祝いに吉良創さんの本を持って行けばOKかな。

シュタイナー教育の音と音楽―静けさのおおいの中で Book シュタイナー教育の音と音楽―静けさのおおいの中で

著者:吉良 創
販売元:学習研究社
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2006年4月16日 (日)

生まれた~\(^o^)/

というか、生まれてた~!!おめでとう!(^.^)/~~~
昨日の日付が変わった頃だって。3キロ弱だって。ばっちりね。

夫に「どっちだった?」と聞かれ、はた、と気づいた。聞いてなかった(゜o゜)。
ま、どっちでもいいじゃん。無事ならば。あ~~よかった・・・。

というわけで、会った時のお楽しみ♪

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2006年4月14日 (金)

陣痛中

初投稿にいきなりですが、陣痛中です。・・・と言っても、高校からの腐れ縁的大切なお友だち、A子のことですが。

高齢初産。

朝ふと思いついて「今日予定日だったと思うけど、調子はどう?」なんて気軽に携帯メールを送ったら、「そうなんよ。破水して昨日から入院中。今6、7分毎に陣痛来てるの。」という気さくなお返事がすぐに来た。

あんた、どっからメールしてんの(@_@;)!

がんばれ~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/

生まれたら一家ですぐ見に行くからねっ!!

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